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  日本風力開発  
  塚脇正幸[つかわきまさゆき]  
 

(1959〜)

 
 

1959(昭和34)年7月3日生まれ。1983(昭和58)年4月三井物産入社。三井物産で風力発電事業を手掛けていた塚脇正幸社長が1999(平成11)年7月26日風力発電所の開発および風力発電による売電事業を展開することを目的として日本風力開発設立代表取締役社長に就任。2003(平成15)年3月14日東京証券取引所マザーズに上場。

2000(平成12)年9月EOSEnergyLtd.代表取締役社長就任。9月JWDReesWindparkGmbH代表取締役社長就任。11月北海道クリーンエナジーファクトリー且謦役就任。12月銚子屏風ヶ浦風力開発椛纒\取締役社長就任。2001(平成13)年6月JWDTill-MoylandWindparkGmbH代表取締役社長就任。8月六ヶ所村風力開発椛纒\取締役社長就任。2002(平成14)年6月イオスサービス椛纒\取締役就任。9月銚子風力開発椛纒\取締役社長就任。9月銚子小浜風力開発椛纒\取締役社長就任。2003(平成15)年1月渥美風力開発且謦役就任。

日本風力開発は風力発電事業を専門に行うベンチャー企業。千葉県など国内外5カ所で風力発電所を運営している。風力発電では先進国のドイツで実験を積み重ねてきており、ベンチャーとはいえ日本ではリーダー的な存在である。

(2004/2/17)

 
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