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  旭硝子創業者  
  岩崎俊彌[いわさきとしや]  
  (1881〜1930)  
  明治14年1月28日、岩崎弥之助の次男として生まれる。明治36年、ロンドン大学において応用化学を修め帰国。窓ガラス製造のための会社設立を決意した岩崎俊彌は、明治40年8月1日、大阪市内に創立準備事務所を設置し、同年の9月8日に創立総会を開催。社名を旭硝子株式会社、本店所在地を兵庫県川辺郡尼ヶ崎町ノ内尼ヶ崎町字中在家町460番地に定めて、資本金100万円でスタートしました。明治42年(1909) 、日本で初めて板ガラスの国産化に成功 ベルギー式手吹き法により窓ガラスの製造開始。  
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